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株式取引のチャートの見方(ローソク足/ダウセオリー/トレンドチャネル/移動平均線/グランビルの法則/ゴールデンクロス/デッドクロス/エリオット波動法則/相場調和論)

公開日: : 最終更新日:2015/10/22 株で勝つ!

ローソク足から見える始値・終値・高値・安値

株価の動きがわかるローソク足は投資家の心理状況まで読める!?

チャート分析においてローソクの形に似た「ローソク足」は、株価の動きを把握するうえで重要な指標になります。1本のローソク足には「始値」「終値」「高値」「安値」といった4つの情報が盛り込まれています。
上ひげ・・・高値
ボディの上の部分・・・終値
ボディの下の部分・・・始値
下ひげ・・・安値

さらに、ボディの色で始めと終わりの株価を比較し上昇したのか、下落したのか表します。
白いボデイ「陽線」・・・始値より終値が高い
黒いボディ「陰線」・・・始値より終値が安い

ローソク足の形にはいくつかの典型的なパターンがあります。下記のサイトにそれぞれの特徴が記されているので目を通しておきましょう。ローソク足からどんなシグナルが出ているのか読み解く力をつけば、投資家の心の動きまで読むことができます。
ローソク足から、投資家が考えていること(=次にどんな動きになるか)を推測しよう グッドイシュー
ローソク足はデイトレのように短時間の取引に向かないと指摘する人もいますが、デイトレでもローソク足の基本パターンを頭に入れておくと、売りと買いのタイミングが把握しやすくなります。
抑えておくべきローソク足の組み合わせ6パターン 投資の教科書

ダウセオリー(ダウ理論)

株価のトレンドを見極めるうえでダウの利用価値は高い!

「ダウ」とは? チャールズ・ダウが提唱した「NYダウ平均株価」のこと。ニューヨーク証券取引所に上場する優良銘柄30社の株価指数を指します。ダウ平均株価は工業株、輸送株、公共株といった3種類があり、それぞれ業種別に平均株価は出されます。ダウ自体は米国企業の株価ですが、世界的な優良企業の株価を算出していることから、世界的な標準とされています。
「ダウ・セオリー」はダウを利用した市場の動きを評価するための理論で、以下の6つの法則から成り立っています。

1.平均はすべての事象を織り込む
2.トレンドには3種類ある
3.主要トレンドは3段階からなる
4.平均は相互に確認される必要がある
5.トレンドは出来高でも確認されなければならない
6.トレンドは明確な転換シグナルが発生するまで継続する

(引用元:ダウ理論に関して 投資の教科書
このなかで重要なポイントは、株価が動く方向、つまりトレンドを見極めることです。チャートにトレンドラインを引くことで、売買のタイミングをつかむことができます。高値を超えたら「買い」、底値を抜けたら「売り」です。ふつう「価格が高くなると売り」「価格が低くなると買う」といったように、逆の方法を取ってしまうのですが、これだと予想とは逆方向にいき、思うように利益が出ないことが多いのです。半信半疑で「ダウ・セオリー」に乗っ取って取引をしたところ、「いつのまにか利益が出るようになったという話もよく耳にします。

トレンドラインの引き方とトレンドチャネル(アウトライン)

トレンドラインを引いて売買シグナルをとらえる!

株価のトレンドを知るには、ローソク足の上下に線を引くことが有効です。この線が「トレンドライン」と呼ばれるもの。
線を引く際にローソクのヒゲは無視します。トレンドラインには上昇ラインと下降ラインの2種類があります。
上昇トレンド・・・過去の安値と安値を結んで線を引く→「下値支持線(サポートライン)」
下降トレンド・・・過去の高値と高値を結んで線を引く→「上値抵抗線(レジスタンスライン)」

トレンドラインを引く FX初心者の入門講座
FX業者のチャートでは自分でトレンドラインが引けるようなシステムも整っているので、こうした機能を効果的に使うことが大切です。
また、トレンドラインを引いて「上昇トレンド」の場合、市場価格が下値支持線を割り込んだら、トレンドが下向きに転換する可能が高いため「売り」のシグナルと見ます。この時、2つのトレンドラインの関係を「サポートライン・ブレイク」と呼びます。
一方、「下降トレンド」の場合、市場価格が上値抵抗線を明らかに上に抜けると、トレンドが上向きに転換する可能性が高いので「買い」のシグナルと判断します。この時、トレンドラインは「レジスタンスライン・ブレイク」と呼びます。
トレンドラインの使い方は以下のサイトを参考にしてください。
トレンドラインの使い方 株式投資の全て

移動平均線の基本とトレンドの見方

移動平均線でトレンドをつかんで売買のタイミングを的確に判断する!

「移動平均線」は、過去の期間にさかのぼって、その間の終値の平均を結んでチャート上に描いた指標を指します。既にご存知の方も多いでしょうが、移動平均線が上向きであれば「上昇トレンド」、下向きであれば「下降トレンド」と見ます。
移動平均線は、平均の日数によって「短期戦」「中期線」「長期線」に分かれており、それぞれ短所と長所があります。ただし外国為替の場合は「21日」「89日」「200日」が多く使われています。
移動平均線の特徴
1 短期線
○トレンドの転換に素早く反応
×少しの価格変動でも反応するためダマシも多い
2 中・長期線
○少しの価格変動では反応しないのでダマシが少ない
×トレンドの転換にすぐ反応しない
ここでいう「ダマシ」とは、間違ったシグナルが出てしまうことです。これによってトレンドの転換や売買のタイミングを読み違えることが問題になります。
チャートに強くなろう「移動平均線の使い方 – 株価の上げ止まり、下げ止まりを見つけよう」 グッドイシュー
また、移動平均線にはいくつかの種類がありますが、ふつうは過去の一定期間の市場価格を単純に平均した「単純移動平均線」が使われます。これは一番ポピュラーなテクニカル指標とされています。詳しい説明は↓のサイトをご覧ください。
単純移動平均線 チャートの見方 じぶん銀行

グランビルの法則

移動平均線と市場価格の位置関係で見るグランビルの法則!

「グランビルの法則」も、売買シグナルをつかむうえで参考になる指標です。これはアメリカのジョセフ・E・グランビルという人が考案した法則で、「移動平均線」と「市場価格」を組み合わせて、株価の先行きを推測し、売買シグナルをつかむ方法です。グランビルの考え方は、「日足チャートに200日異動平均線を表示すると、市場価格の傾向線が示され、市場価格が上昇気味なのか、下降気味なのかわかるというもの。
グランビルの法則は売りと買いで8つの法則をいいます。
買いシグナル
1 移動平均線が下降した後に横ばい、もしくは上昇→市場価格が移動平均線を抜けた
2 移動平均線が上昇中→市場価格が移動平均線を下回った
3 上昇している移動平均線より上で市場価格が下落→移動平均線にふれずに反発
4 上向きだった移動平均線が下向きになり始めた→市場価格が移動平均線を大きく下に抜けた
売りシグナル
1 移動平均線が横ばい、もしくは下降→市場価格が移動平均線を下回った
2 移動平均線が下降中→市場価格が移動平均線を大きく上回った
3 下降している移動平均線より下で市場価格が上昇→移動平均線にふれずに下落
4 移動平均線が上昇中→市場価格を大きく上回り大きく離れた
株価移動平均線の見方・使い方(2)グランビルの法則で買いパターン・売りパターンを知る 株の達人
グランビルの法則は非常にシンプルなものです。ビギナーの人でも、この法則を頭に入れて取引すれば、短期トレードでも感情的に左右されずに、勝率を上げていくことができるようになるでしょう。

ダウセオリー(ダウ理論)

株価のトレンドを見極めるうえでダウの利用価値は高い!

「ダウ」とは? チャールズ・ダウが提唱した「NYダウ平均株価」のこと。ニューヨーク証券取引所に上場する優良銘柄30社の株価指数を指します。ダウ平均株価は工業株、輸送株、公共株といった3種類があり、それぞれ業種別に平均株価は出されます。ダウ自体は米国企業の株価ですが、世界的な優良企業の株価を算出していることから、世界的な標準とされています。
「ダウ・セオリー」はダウを利用した市場の動きを評価するための理論で、以下の6つの法則から成り立っています。

1.平均はすべての事象を織り込む
2.トレンドには3種類ある
3.主要トレンドは3段階からなる
4.平均は相互に確認される必要がある
5.トレンドは出来高でも確認されなければならない
6.トレンドは明確な転換シグナルが発生するまで継続する

(引用元:ダウ理論に関して 投資の教科書
このなかで重要なポイントは、株価が動く方向、つまりトレンドを見極めることです。チャートにトレンドラインを引くことで、売買のタイミングをつかむことができます。高値を超えたら「買い」、底値を抜けたら「売り」です。ふつう「価格が高くなると売り」「価格が低くなると買う」といったように、逆の方法を取ってしまうのですが、これだと予想とは逆方向にいき、思うように利益が出ないことが多いのです。半信半疑で「ダウ・セオリー」に乗っ取って取引をしたところ、「いつのまにか利益が出るようになったという話もよく耳にします。

トレンドラインの引き方とトレンドチャネル(アウトライン)

トレンドラインを引いて売買シグナルをとらえる!

株価のトレンドを知るには、ローソク足の上下に線を引くことが有効です。この線が「トレンドライン」と呼ばれるもの。
線を引く際にローソクのヒゲは無視します。トレンドラインには上昇ラインと下降ラインの2種類があります。
上昇トレンド・・・過去の安値と安値を結んで線を引く→「下値支持線(サポートライン)」
下降トレンド・・・過去の高値と高値を結んで線を引く→「上値抵抗線(レジスタンスライン)」

トレンドラインを引く FX初心者の入門講座
FX業者のチャートでは自分でトレンドラインが引けるようなシステムも整っているので、こうした機能を効果的に使うことが大切です。
また、トレンドラインを引いて「上昇トレンド」の場合、市場価格が下値支持線を割り込んだら、トレンドが下向きに転換する可能が高いため「売り」のシグナルと見ます。この時、2つのトレンドラインの関係を「サポートライン・ブレイク」と呼びます。
一方、「下降トレンド」の場合、市場価格が上値抵抗線を明らかに上に抜けると、トレンドが上向きに転換する可能性が高いので「買い」のシグナルと判断します。この時、トレンドラインは「レジスタンスライン・ブレイク」と呼びます。
トレンドラインの使い方は以下のサイトを参考にしてください。
トレンドラインの使い方 株式投資の全て

移動平均線の基本とトレンドの見方

移動平均線でトレンドをつかんで売買のタイミングを的確に判断する!

「移動平均線」は、過去の期間にさかのぼって、その間の終値の平均を結んでチャート上に描いた指標を指します。既にご存知の方も多いでしょうが、移動平均線が上向きであれば「上昇トレンド」、下向きであれば「下降トレンド」と見ます。
移動平均線は、平均の日数によって「短期戦」「中期線」「長期線」に分かれており、それぞれ短所と長所があります。ただし外国為替の場合は「21日」「89日」「200日」が多く使われています。
移動平均線の特徴
1 短期線
○トレンドの転換に素早く反応
×少しの価格変動でも反応するためダマシも多い
2 中・長期線
○少しの価格変動では反応しないのでダマシが少ない
×トレンドの転換にすぐ反応しない
ここでいう「ダマシ」とは、間違ったシグナルが出てしまうことです。これによってトレンドの転換や売買のタイミングを読み違えることが問題になります。
チャートに強くなろう「移動平均線の使い方 – 株価の上げ止まり、下げ止まりを見つけよう」 グッドイシュー
また、移動平均線にはいくつかの種類がありますが、ふつうは過去の一定期間の市場価格を単純に平均した「単純移動平均線」が使われます。これは一番ポピュラーなテクニカル指標とされています。詳しい説明は↓のサイトをご覧ください。
単純移動平均線 チャートの見方 じぶん銀行

グランビルの法則

移動平均線と市場価格の位置関係で見るグランビルの法則!

「グランビルの法則」も、売買シグナルをつかむうえで参考になる指標です。これはアメリカのジョセフ・E・グランビルという人が考案した法則で、「移動平均線」と「市場価格」を組み合わせて、株価の先行きを推測し、売買シグナルをつかむ方法です。グランビルの考え方は、「日足チャートに200日異動平均線を表示すると、市場価格の傾向線が示され、市場価格が上昇気味なのか、下降気味なのかわかるというもの。
グランビルの法則は売りと買いで8つの法則をいいます。
買いシグナル
1 移動平均線が下降した後に横ばい、もしくは上昇→市場価格が移動平均線を抜けた
2 移動平均線が上昇中→市場価格が移動平均線を下回った
3 上昇している移動平均線より上で市場価格が下落→移動平均線にふれずに反発
4 上向きだった移動平均線が下向きになり始めた→市場価格が移動平均線を大きく下に抜けた
売りシグナル
1 移動平均線が横ばい、もしくは下降→市場価格が移動平均線を下回った
2 移動平均線が下降中→市場価格が移動平均線を大きく上回った
3 下降している移動平均線より下で市場価格が上昇→移動平均線にふれずに下落
4 移動平均線が上昇中→市場価格を大きく上回り大きく離れた
株価移動平均線の見方・使い方(2)グランビルの法則で買いパターン・売りパターンを知る 株の達人
グランビルの法則は非常にシンプルなものです。ビギナーの人でも、この法則を頭に入れて取引すれば、短期トレードでも感情的に左右されずに、勝率を上げていくことができるようになるでしょう。

ゴールデンクロスとデッドクロス

移動平均線は複数の線を使うことでより効果的な分析ができる!

「移動平均線」はトレンドや売買のタイミングを判断するうえで有効な線です。ただし1本の線だけ見て、先を予測するのは難しい場合もあるため、2本、3本と複数の線を使って分析することで、より効果的な判断が可能になります。その際、短期、長期と期間が異なる移動平均線の関係を見る方法として、「ゴールデンクロス」と「デッドクロス」があります。複数の線の交わる部分がどちらの状態に該当するかで売買のタイミングを判断するものです。
ゴールデンクロス
短期の移動平均線が長期の移動平均線を下から上にクロスした状態→上昇トレンドに変わりやすいサイン!
デッドクロス
短期の移動平均線が長期の移動平均線を上から下にクロスした状態→下降トレンドに変わりやすいサイン!
ゴールデンクロスとデッドクロス  初心者の株式道場

ゴールデンクロスはクロスが出る前の株価の状況に注意!

上で紹介したゴールデンクロスとデッドクロスはポピュラーな判断方法で、基本的にゴールデンは買い、デッドクロスは売りと見ますが、ゴールデンの場合は株価の状況によってダマシがあるので注意しなくてはいけません。
「ゴールデンクロス」が現われた際、「株価が横ばいで推移した後」は○、「株価が急降下した後」に現われたV字の上昇は株価がかなり上がっている可能性があるので×です。下記のサイトに詳しい説明があるのでおさらいしておいてください。
ゴールデンクロスとデッドクロスとは グッドイシュー

エリオット波動法則

相場のサイクルと値動きのリズムで相場予想!?

「エリオット波動論」は、米国のアナリスト、ラルフ・ネルソン・エリオットが考案した相場のテクニカル分析です。この理論は「相場にはサイクルと一定の値動きがあり、ひとつの相場には上昇5波動と下降3波動が存在する」というもの。
「上昇5波動」とは、「上げ」→「下げ」→「上げ」→「下げ」→「上げ」
「下降3波動」とは、「下げ」→「下げ」→「上げ」

これらの8つの波動がひとつの周期を持ち、パターン化されていくと見たのがエリオットの理論です。
エリオット波動で相場を予想1 FXだけで生活しちゃおー

エリオット波動は変形したエクステンションもあり!

エリオットの8つの波動はきれいな山形ができるとは限りません。「エクステンション」といって、値動きによっては波の形が崩れたり、波の数が違ってくることもあります。一般的にエクステンションが起こりやすいのは、5つの波のなかでひとつの波だけに現われることが多いのです。また、以下のような点もエクステンションの特徴であり原則といえます。

●第1、3、5波の上昇で第3波が一番短くなることはない。
●第1波の上昇を完全に打ち消すような第2波の下落はない。
●第4波の下落が第1波の波の頂点を下回ることはない。

(引用元:第13回 エリオット波動&GMMA 外為オンライン特別講座

相場調和論

株価の波を読むための基本的な理論を知っておこう!

株で利益を得るには、株式相場を読む力が困難になります。いわゆる相場の特性や特徴をつかんで、売買のタイミングを見つける「相場調和論」を知ることが大事です。これまでにもサイトのなかで相場を読む際に必要と思われる、「移動平均線」を使って判断するダウセオリーやグランビルの法則、エリオットの波動法則などでも紹介してきました。
ここで最低限覚えておくと役立つのが、株式相場には基本的に9段階の波から成り立っており、調整波があるということです。波の種類としては、ジグザグ、フラット、トライアングル、ダブルスリー(フラットが2つ連続した形)、トリプルスリー(フラットが3つ連続した形)があります。さらにそれぞれの波には、相場が下落傾向にある「弱気」上昇傾向にある「強気」があり、どちらにの方向にトレンドが向かっているかで波形も異なってきます。それを読み解くことがポイントです。
ただし、ビギナーは初めから細かい部分にふれていくと訳がわからなくなることも多いので、まず基本をおさえておくとよいでしょう。エリオットの理論「上昇5回→下降3回→上昇5回」の法則を理解しておくだけでも違います。
相場調和論 株チャート分析と個人投資家の心理学

格差社会を生き抜くには、資産運用は必須

10年後すらわからない、競争力の下がってきた日本社会。今だからこそ【個で稼ぐこと】が重要ではないでしょうか。
その上で固定資産を持ち、何に使っているかわからない税金を納めるよりかは、自分で資産運用することの方がメリットが大きいのは明白。それは実際に行っていくのが一番身につきます。

その中でも最も運用効果が大きいのがFXと言われてます。口座登録が多くあり、取引も多いような安定した大きい証券会社で、少額から始めてコツをつかんだら大きく運用すれば、リスクヘッジになります。
おすすめはFX口座数国内1位、2015年FX取引高世界2位を誇る「DMM.com証券」 です。

サービスも「FX業界最狭水準のスプレッド」「全20通貨ペア」「アプリで楽々トレード」「平日24時間電話サポート/業界初!LINEで問い合わせも可能」 「時事通信社のニュース配信」と充実。
格差社会を生き抜くためには、まず第一歩を踏み出す事が肝心です。

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