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株主優待や東京オリンピック、創薬系など、2016年上半期のおすすめ銘柄

公開日: : 最終更新日:2016/07/28 株で勝つ!

株主優待で選ぶ銘柄

企業の財務状況が良好で株主優待の利回りがよいことがポイント!

株の銘柄を選ぶ際に「株主優待」がどれだけお得なのかも気になるポイントです。下記のサイトで各銘柄がどのような株主優待のサービスを行っているのかチェックしてみましょう。
株主優待 Yahoo!ファイナンス
株主優待を見込んで株を購入する場合は、まず「権利付最終日」までに希望の銘柄を買い付けておかなくてはなりません。株主優待の時期は企業によっても異なり、年1回のところもあれば、半年ごとに年2回、3か月ごとに年4回というところもあります。
お得感を実感するには、株主優待の中身が生活と密接と関わっている企業が一番でしょう。2015年9月の株主優待ランキングを見ても、一般的に商品券や食品などは人気も高いといえます。
1位 スリープログローブ・・・Pチケットなど
2位 コロワイド・・・優待ポイントでチェーン店での食事や食品などが購入可能
3位 山喜・・・ワイシャツ、スーツなどに使える買い物券
情報元:株主優待人気ランキング[2015年]  ZAI ONLINE
また、株価が割安で、低めの投資金額で優待の利回りがいい銘柄を選ぶことも大切です。利回りのよい銘柄ですと、TOKAI HD<3167>のように100%超えの企業(2015年9月)も存在。
2015年9月の優待利回りベスト20 優待利回り100%超えも! ZUU online
ただし、株主優待が充実している企業は、個人投資家からの人気が高い割に業績が今ひとつということもありえます。企業によってはある日、突然、株主優待を廃止してしまうケースも。そのため財務状況が良好かどうか、業績による株価の変動もチェックしておくことは最重要といえるでしょう。

追加金融緩和で注目の銘柄

追加緩和で不動産、金融関係の銘柄に注目!!

日銀が2015年10月31日の金融政策決定会合で「追加緩和」をついに決定。既に予測されていた結果であったものの、マネタリーベースは年間80兆円まで増額! 長期国債の年間買い入れを約30兆円引き上げ、ETFやリートの買い入れ額も増やすことになりました。
日銀追加緩和、マネタリーベース年間80兆円増額へ 国債ETF・リート増額 ロイター
追加緩和によって、少なからずとも影響を受けやすい株があります。どんなものが有望株になるのか調べてみると、過去のデータから以下の業界の銘柄に期待が寄せられているようです。
・不動産銘柄
・金融、消費者金融
・輸出関連銘柄

追加緩和と決算発表で読む、今後の注目銘柄は? Yahoo!ニュース
なぜ追加緩和で「不動産」や「消費者金融」の株価が期待されるのかといえば、国債の金利の下落との関係からです。金利が下がれば、銀行からの資金調達コストも低くなるため、業績にも好影響が出てくるため株価の上昇をもたらす要因にもつながります。
それ以外の点で見ていくと、追加緩和が発表された後、塩野義製薬などの医薬品、花王、ユニ・チャームなどのおむつ関連株、サービス、陸運など内需関連、空運株が上昇しました。
日本株上昇、日銀据え置きも政策期待で切り返す-医薬、おむつに買い ブルームバーグ

東京オリンピック関連の銘柄

オリンピック関連の銘柄はインフラ関係の銘柄に注目!!

2020年の東京オリンピックに向けた株の動きも気になる銘柄が多そうです。特に、公共施設、ホテル、マンションなどの建設ラッシュに加え、インフラ整備、リニア中央新幹線の開通など、スーパーゼネコンを中心とした土木建築業界に光が当たっています。1964年の東京オリンピック開催時には、「大成建設」や「NIPPO」などの建設株が軒並み上昇した実績もあることから、今回も同様の動きが見られるのではないかといわれています。
また、オリンピック会場となる湾岸地域の再開発が進み、「三井不動産」「住友不動産」といった不動産株にも期待が集まります。インフラ関係では、マンホールや電柱の地中化を手掛ける「イトーヨーギョー」、リニア中央新幹線の地下トンネル工事に有効な技術を持つ「大豊建設」、工事現場の足場や建築機械の製造販売、レンタルを手掛ける「アルインコ」なども注目株です。
東京オリンピックで上がる株・銘柄予想! 社会インフラ系を狙え こくまろトレンディ
他にも警備の「アルソック」「セコム」。多くの観光客が見物に訪れることを考えると、公式スポンサーである「JAL」「ANA」の株も軒並み上がるであろうと推測されています。まだまだ調べてみれば、レジャー関連の銘柄なども出ていますが、しばし堅実な選択も必要かもしれません。
東京オリンピックは世界最高峰の株投資チャンス!今買いたい五輪銘柄とは? ZUU online

今人気のiPhone・スマートフォン関連銘柄

新型の発表で液晶パネル、電子部品、ソフトウエアの銘柄がどう動くかチェック!!

アメリカで1990年代後半に誕生したスマートフォン、通称「スマホ」は日本でもガラケーの売上をはるかに上回り、シェアは携帯電話の75%を占める勢いです。スマホ関連の株で注目したい銘柄をピックアップしてみると、機種では「アップル」と「サムスン電子」がシェアを二分する状況で占めており、通信、販売のキャリアで見ると国内市場は「NTTドコモ」「KDDI」「ソフトバンク」。液晶パネルでは「シャープ」「東芝」「日立製作所」。さらに液晶パネルの材料メーカーでは「日本電気硝子」「日東電工」。電子部品では「ヒロセ電機」「日本航空電子」「村田製作所」。スマホ用のソフトウェア、コンテンツでは電子書籍を手掛ける「カドカワ」「ACCESS」、写真やドキュメントの出し入れができるマルチドキュメントリーダーをアップルで無料販売を行う「フリービッド」などがあげられます。
今話題のスマートフォン関連銘柄特集 -拡大するスマートフォン市場- 楽天証券
最近の傾向を下記のサイトにある「図表1:iPhoneの発売日とアップルの株価」を見ると、2013年、2014年のiPhoneの新型機種が発売直後はいったん下落していますが、その後は順調に株価が上昇しています。
新型iPhoneの予約好調!!アップルとその関連銘柄の投資チャンスか!? SBI証券

これからが期待!将来有望な創薬関連銘柄

国家戦略として力を注ぐiPS細胞など再生医療や創薬分野の銘柄の人気度

京大の山中教授がiPS細胞の研究でノーベル賞を受賞したことも追い風となり、安倍政権は再生医療や創薬などの研究にも国家戦略として研究費などの支援を行うことを発表しました。それ以降、バイオ関連の株価が上昇し、人気を集めています。なかでも注目株は、創薬ベンチャーの「ヘリオス」。iPS細胞を使って加齢黄班変性の治療研究をしている企業で、2015年6月15日に東証マザーズに上場しました。ヘリオスの親会社である「大日本住友製薬」「新日本科学」「テラ」「渋谷工業」「ニコン」なども、関連銘柄として注目したいところです。
iPS細胞治療の創薬ベンチャー、ヘリオス関連の12銘柄! 会社四季報ONLINE
他に、ヒトの遺伝情報であるゲノムを活用した「ゲノム創薬」の開発などが活発になると予測されることから、「武田薬品工業」「メディビックグループ」などの株価も上昇傾向に。抗がん剤などのがん治療の創薬銘柄も有望なものが多く、「オンコセラピーサイエンス」「カルナバイオサイエンス」「ナノキャリア」は上昇率も高めです。
バイオ関連銘柄一覧 K-ZAI Charts Collection

穴場、健康促進に欠かせないフィットネス・健康器具銘柄

高齢化社会と健康志向の高まりで注目の健康産業!

医薬品、医療機器、バイオテクノロジーなど医療関連の銘柄が比較的好調ですが、フィットネス事業や健康器具の製造、販売を行う企業の株も注目されています。これは高齢化社会のニーズや健康志向の高まりを受け、セルフケアの健康機器市場の成長が目覚ましいことが大きな理由です。参考までに下記の矢野経済研究所が行った「セルフケア健康機器に関する調査結果」をご覧ください。
健康ビジネスの種 進化するセルフケア健康機器 産創館
家庭用健康器具も普及しており、マッサージチェアやステッパーなどは、10人に1~2人が所有しています。一方、若い世代から中高年まで、スポーツクラブを活用する人たちも増えています。特にシニア層でスポーツクラブの利用者が増え、右肩上がりに伸びている状態です。
第1図 「スポーツ施設提供業」の推移(17年=100、季節調整済)産業活動分析(平成24年年間回顧)- 36  経済産業省
こうした背景を受け注目の銘柄を下記に挙げてみました。

注目したいヘルスケア関連の銘柄

「セントラルスポーツ」<4801>、「東洋」<8920>、「ルネサンス」<2378>・・・子どもから大人まで幅広い年齢層に支持されており、個々のニーズに合ったプログラムが豊富
「健康コーポレーション」<2928>・・・ライザップの経営母体。健康美のダイエットをメインとした事業展開で急成長。
「オムロン」<6645>・・・体温計、血圧計、体重計の他に、各種マッサージャーや低周波治療器などヘルスケア商品が充実
ヘルスケア関連に注目 「健康経営銘柄」を3月に選定(東証) 日本証券新聞

2016年注目の電気事業自由化関連銘柄

電力自由化で参入する異業種に着目

2016年4月から、いよいよ小売電力の自由化がスタートします。これまでは関東であれば「東京電力」、関西であれば「関西電力」といったように、それぞれの地域によって電力会社が決まっていました。ところが、電力自由化で一般家庭向けの電力を販売登録事業者を自由に選べるようになります。
電力販売登録事業者はガス、石油、エネルギー関連の企業ばかりでなく、発電事業を手掛ける商社、物流、携帯電話会社といった異業種も参入します。発電設備のない企業は発電会社から電気を購入し販売するシステムです。
こうした異業種が参入することで、電気と自社のサービスをセット販売士、値段を安く抑えられるようになります。たとえばメガソーラー事業に参入した「ソフトバンク」は「東京電力」と提携して、携帯電話料金と電気料金、両方をセット販売し割引価格の適用を発表しました。また「昭和シェル」と「ENEOSでんき」はガソリンとセットで。「丸紅」は「楽天スーパーポイント」と提携するなど、各企業の強みを電力とセットにし、サービスや販売力の強化を図っていくものと見られます。
それ以外の企業で、電力自由化にともなう注目銘柄は以下の通り。
発電・電力事業・・・「東京ガス」「ソフトバンク」「王子ホールディングス」「エナリス」「日本製紙」「JXホールディングス」
発電施設関連事業・・・「三菱重工」「日立製作所」「東芝」「富士電機」「日立造船」
電力設備・機器関連事業・・・「大崎電気工業」「三菱電機」「明電舎」「ダイヘン」「長府製作所」

電力自由化関連銘柄 Money Box
ただし、途中解約でキャンセル料が発生するとお得感は激減します。電力使用量によっては割高になることもあるので、十分に各業者のプランと契約内容を比較検討したうえで決めましょう。

市場規模拡大中のフィンテック関連銘柄

スマホの普及で増々注目度が高まるフィンテックビジネス!

「フィンテック」とはアメリカで生まれた造語で、「ファイナンス(金融)」+「テクノロジー(技術)」を融合した技術革新のことです。事業内容としては、スマホやビッグデータなどの技術を使用した金融サービスの提供がメイン。たとえばスマホを利用したカード決済や資産管理、一般家庭や個人事業者向けなどのクラウド型会計ソフトがあげられます。
このようなフィンテック市場が拡大していったのは、2008年のリーマンショック以降。昨今はスマホの普及により、日本でもフィンテック企業への投資が右肩上がりで伸びており、2014年では約60億円の規模まで成長。2016年もフィンテック関連銘柄に期待が寄せられています。
金融業界の新しいトレンド「FinTech(フィンテック)」関連銘柄10選 ZUUonline
フィンテック企業は上場していないベンチャーが多いので、フィンテック企業に出資や業務提携を行っている上場企業の銘柄をチェックしておきましょう。注目銘柄はテックビューローと提携した以下の企業。
「インフォテリア」(3853)、「さくらインターネット」(3778)、「アイリッジ」(3917)、「ロックオン」(3690)、「オウケイウェイヴ」(3808)などです。
コレがフィンテック関連の本命株一覧だ! 会社四季報ONLINE

2016年は自動運転元年!?自動運転関連銘柄

自動運転の開発を手掛けるIT関連の銘柄が人気!?

運転技術に自信がなくても、これからは高度なIT技術を搭載した自動運転の車があれば大丈夫と考える人も少なくないでしょう。「自動運転」といっても無人で走行するシステムと人間が車に乗って自動運転に切り替えるシステムに分かれます。動作のメカニズムとしてはハード面のセンサー、ソフト面の人工知能の2つに大別されます。
現在、2020年の東京オリンピックに向け、「トヨタ」と「ホンダ」が高速道路で、「日産自動車」が一般道で自動運転が可能な車の開発を進めています。運転好きなドライバーにとっては、自動運転=夢の車とは言い難いですが、運転技術の選択肢が増えることで助かる人たちもいるのも確か。
焦点:自動車産業揺るがす無人の自動運転車、IT企業との競争激化 ロイター
国も「自動走行プロジェクト」を立ち上げており、ロボット、スマホアプリや自動運転などの関連銘柄に注目が集まっています。なかでも「UKCホールディングス」(3156)、「村田製作所」(6981)、「ユビキタス」(3858)、「ディー・エヌ・エー」(2432)、「ネクスグループ」(6634)などが人気です。詳しくは下記↓のサイトをチェックしてみてください。
国策銘柄 > 自動運転(zmp)関連銘柄  仕手株まとめサイト

いよいよロボットの未来が到来。AI(人工知能)関連銘柄

日常生活のとの関わりも深い次世代テクノロジーはニーズ急増!

人口知能ロボットといえば、ソフトバンクの「ペッパー」がおなじみでしょう。日本の労働人口の約49%が「人口知能(AI)」や「ロボット」などによって仕事の代替え可能といわれています。これらは「次世代テクノロジー」とも呼ばれ、大きな期待が寄せられています。野村総合研究所の発表によると、一般事務、受付、通関士といった事務職からNC旋盤工、金属研磨工、測量士などの技術職に至るまで、601の職種の中から100種が人工知能ロボットに置き換えられるとか。
人工知能やロボットなどで代替可能な職業100&代替されない可能性が高い職業100まとめリスト Gigazine
また、少子高齢化が進むなか、今後は医療、介護をはじめ育児、家事サポートなど、多方面において人工知能ロボットが、私たちの生活をサポートし、身近な存在になってくると思われます。こうした流れを受け、人口知能ロボットに関連した銘柄に注目が集まり、株価の上昇や市場拡大が見込まれてきました。特に人工知能関連で以下の銘柄は要チェックです。
「UBIC」(2158)、「データセクション」(3905)、「サイバーダイン」(7779)、「AMI」(3773)など。他にも以下のサイトを参照ください。
人工知能株関連銘柄 日本株テーマ別チャート集

患者人口が増える今拡大している在宅医療関連銘柄

在宅医療を手がける介護業者や福祉器具の銘柄が有望!?

「在宅医療」とは医師、看護師、薬剤師、理学療法士などの医療関係者が患者の住居を定期的に訪問し、医療措置や経過観察を行うことです。在宅医療は住み慣れた家で医療と介護の両面からサービスが受けられるとあって、利用者の方も年々増加。2014年の厚生労働省のデータによると、1日あたりの患者数は15万6,000人に達しました利用者の大半が通院が難しい高齢者で、年齢が上がるにつれ利用率も高まっています。
国も「脱病院」「在宅重視」の方向性で、第三の医療として力を注いでいることから、以下のような介護施設、福祉用具、製薬メーカーなど在宅医療関連の銘柄が注目されています。
在宅介護、介護サービス・・・「ツクイ」(2398)、「ロングライフ」(4355)、「ケア21」(2373)、「セントケアHD」(2374)
福祉用具関連・・・「日本ケアサプライ」(2393)
医療機器関連・・・「星医療酸機」(7364)

FISCOアプリの銘柄選定:【本日の材料と銘柄】在宅医療患者、最多15.6万人、調査開始以来で最多 YAHOO!ファイナンス
製薬会社・・・「テラ」(2191)、「武田薬品工業」(4502)、「あすか製薬」(4514)
在宅医療 みんなの株式

格差社会を生き抜くには、資産運用は必須

10年後すらわからない、競争力の下がってきた日本社会。今だからこそ【個で稼ぐこと】が重要ではないでしょうか。
その上で固定資産を持ち、何に使っているかわからない税金を納めるよりかは、自分で資産運用することの方がメリットが大きいのは明白。それは実際に行っていくのが一番身につきます。

その中でも最も運用効果が大きいのがFXと言われてます。口座登録が多くあり、取引も多いような安定した大きい証券会社で、少額から始めてコツをつかんだら大きく運用すれば、リスクヘッジになります。
おすすめはFX口座数国内1位、2015年FX取引高世界2位を誇る「DMM.com証券」 です。

サービスも「FX業界最狭水準のスプレッド」「全20通貨ペア」「アプリで楽々トレード」「平日24時間電話サポート/業界初!LINEで問い合わせも可能」 「時事通信社のニュース配信」と充実。
格差社会を生き抜くためには、まず第一歩を踏み出す事が肝心です。

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